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2007年6月

2007/06/30

しょこたん!キタ━(゜∀゜)(゜∀゜)(゜∀゜)(゜∀゜)━━

いやいやオレ行ってないから・・・行きたかったけど・・・(´;ω;`)

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涙のヘイ・ジュード

LA Gigでの「Hey Jude」です。・・・ポール・・・泣いてますね・・・ブラインアン・レイが心配そうにチラチラ見てます。家族・友達・知人・先に逝ってしまった人いっぱいいて哀しいおもいでもいっぱいあるかもしれませんが、ポール、世界中にいっぱいあなたを愛している人いますから・・・。

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「どんど晴れ」 見た?

ぐるぐるぐるぐる目が廻るぐるぐるぐるぐる同じとこぐるぐるいつもおなじとこぐるぐるぐるぐるいつか見たような場面がぐるぐるぐるますますますますぐるぐるぐる・・・で・・・泣きすぎじゃね?涙流しすぎじゃね?・・・でも、やっと・・・よかったじゃん!と、思ってもいい?

どんど晴れ

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父とジョンのおもいで

Paulの新作がことのほか胸に響くのはこういった理由もあったのかもしれないですねぇ。オークションで手に入れたというところが泣かせます・・・。

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230Pまで読みました。

暑ちいなぁ・・・つったくなんかおもしれえ本どっかにないんか、こら!というお方・・・腹をふるまえに書店へ走れ!!!読まずに死ねるか!町田 康はやっぱ天才だね。

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結婚できない男

放送時、途中から見始めたんだよね・・・。この間、再放送してたんだけど、これも気づいたの途中からだったんだよね。レンタルもないんだよね、1本目が・・・どういうわけかいつも。「恋愛小説家」「40歳童貞男」あたりの映画に元ネタありそうだね。ケンちゃんみたいなともだち犬ほしいなぁ。ここにおもしろいのあります。

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132Pまで読みました。

んぐんぐ・・・SFでござるか?

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2007/06/29

それは41年前・・・

ウワサには聞いていましたが、初めて見ました。ビートルズ来日時のドキュメントです。それにしてもすでに「リボルバー」をレコーディングしてるんですからね、ライブとの格差はかなりのものです。ジョンもこの時、まさか日本人と結婚してその後半年を日本で過ごしたりするなんて思ってもいないでしょうし、ポールもまさか羽田で逮捕されるなんて思ってもいないでしょうし、ジョージも復活コンサートを日本で行うなんて思ってもいないでしょうし、リンゴもレナウンのCFとか出演するなんて思ってもいないでしょうし・・・。再放送もしくは幻の方DVD化してください。「PLAYBOY」で、ギターの音をテープで流していたなんて記事あったように思いますが、聴いてみるとそんな音がしないでもないのですが、見るかぎりジョージがちゃんと弾いてますよね。「リボルバー」の音がします。と、いう事は・・・ビートルズを見た聴いたというのにプラス「リボルバー」のサウンドもリアルタイムでちゃんと聴けていたという事でもあるんですね。これはちょっとスゴイ事なんじゃないでしょうか。

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iphone本日発売!

アメリカでの話しですけどね、CFをビートルズが担当なんて事・・・ないわな。でも、アップル・マーク印・iphoneは今後、登場すると思うぞ。

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パンク侍、斬られて候

86Pまで読みました。怒涛の会話洪水!!!シェッペリンがパンクをやりながら時代劇に出演しつつYMOがテクノやりながら漫才してるなんて訳わかんない事言ってますが、そういう感じです。猛爆読書要扱危険。「ぜんまいざむらい」も同じ路線と言えばいえなくもないな。あれが薬だとするとこれは毒か。要は自由にやってよし!てことですね。

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開高健~河は眠らない~

開高健と書いて「カイコウタケシ」と読みます。「カイコウケン」ではありません。ボクの生きていくうえでの背骨となっている3人のうちのひとりです。(後のふたりは司馬遼太郎・池波正太郎)。動く開高健を見るのがボクの楽しみのひとつでした。確か中学とか高校時代。当時、開高健の本は1冊も読んだことなかった。もっぱら動くTVの中の開高健のみ。その語り口調と芳醇な内容に魅せられていた。初めて文学者・開高健に出会ったのはタイ・バンコク。バンコクの古本屋を彷徨いながら発掘しては夢中で読んだ。最後には未完という哀しみに出会うんだけど、動く開高健でも哀しみに出会ってしまう。もっともっと開高健と出会える機会があればと痛切に思うな。


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McCA Free Concert in LA

Fox News CBS News etc. etc.

あれですね、街角に普通にあるSHOPでのLiveだったんですね。「Hey Jude」ではポール、泣いてたみたいですね。そういうリポートがあります。昨日のLarry King Liveを終えて今日の日という事もあって感傷的になってたんでしょうかねぇ・・・。

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2007/06/28

恋するCF

「金麦」のCFの女の人・・・誰なんやろ?どっかで見た事あんねんけど・・・わからんなぁ・・・でも、すんげぇ・・・可愛いし・・・きれいなんやけど・・・たまらんんなぁ・・・誰なんやろ・・・そうです、壇れいさんだったんです。わからんかった・・・今年一番の胸キュンCFです。『金麦と待ってる~!』なんて言われなくてもまっすぐに帰りますよ、はい!

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Larry King Live with the beatles 2007

アップル屋上での「GetBack」clipの後、全員で会場に入って行きます。観客の歓声・・・ここでジ~ンときました。ビートルズは永遠です。watch and watch

Larry King live

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Live Earth は金持ち向けのイベントなのか?

Live EarhNHKが生中継するみたいですが・・・予想どおりBShiなんですよ、やっぱり。チケット代金も結構、高額ですよね。そもそもLive Earthて地球温暖化に危機感を持ってそれぞれができること考えよう啓蒙イベントですよね?なのになんで、BShiのみの生中継なんですか?NHKさん。こういうイベントこそ、BS・総合で生中継するべきじゃないですか?NHKさん。と、いう事はチケット代金も含めて、地球温暖化ビジネスという事ですよね、結局のところ。YMOもこんなのに参加するようじゃ、ダメだね。

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2007/06/27

ペ・ヨンジュンに大接近の小話。

この話し以前に書いたと思うんだけど、ボクの家人の友達の友達がペ・ヨンジュンの韓国のファンクラブに入っていてソウルでの集いの時に、ペ・ヨンジュンに1メートルの至近距離まで接近した事があるらしい。写真はOKだけど触れるのはダメ!と事前に言われたらしい。「冬のソナタ」を再見したら少しは涼しくなるだろうか?と思ったらそういう話しもあったなぁ、と。写真あるんじゃないのかな。どうだろ、見せてもらえるかな。

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iTunes Featival チケット・プレゼント

Paul McCartneyも出演します。チケット・プレゼントはこちらから。

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2007/06/26

Paul McCrtney Secret Gig in LA 5組 チケットプレゼント

受付はここです。

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ビリーズブートキャンプ

爆発的に売れてますね。ブレイクする寸前に知人が購入したんで話しは聞いてたんだけど、これほどまでにヒットするとは思ってなかった。友人は子供たちとやってたんだけど・・・。子供が喜んでるみたいなんだけど。ちょっと怖いなぁ、軍隊だろ軍隊。あっ、そうそう、もう少ししたら吹き替え版出るような気がするんだけどどうかな。

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ポールの履いているコンバース

これかな?コンバースの黒には違いないんだけど・・・。

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「どんど晴れ」 見てる?

「どんど晴れ」どういうわけか見てます。この前に放送していた「芋たこなんきん」を見てたのでそのまんま見てるわけなんだけど、NHK朝の連続ドラマ史上最低の視聴率なんて話しもあったりして、「芋たこなんきん」の視聴率もかなり悪かったみたいで、ボクの見るドラマはどっちも低視聴率なんかいな!なんて思ってたりしたんだけで、確かに「どんど晴れ」見てて「なんだか変」だった。ぐるぐる同じとこ廻ってる感じ。と、思いながら見てたら最近は大映ドラマみたいと言うか漫画みたいな展開になってきた。主役を演じている 比嘉愛未ちゃんきれいで可愛くて頑張っているんだけど、学校でもこういうタイプの人は結構女の子たちに嫌われるタイプじゃないのかな。会社でもちょっときれいすぎて話しかけにくいタイプ。きれいで性格もいいのにどういうわけか彼氏がいないタイプ。まあ、そういうとこが低視聴率の原因のひとつなのかもしれないけど、ボクは応援してますから。宮本信子も流石にうまい演技なんだけど、こういう役だと嫌われないかな。東幹久もかなり嫌な奴を演じていて見てて今後の役者生活が心配。嫌な役が定着しそう、それだけうまいて事なんだけど。さてさて、今後どういう風になるのか?と思いつつ朝なんだからもちっと気持ちのいいドラマ見せてよ、NHKさん。

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2007/06/25

愛しのニコレット

学生時代、友達数人と神戸まで深夜のドライブに出かけた事があります。その時にカーステでかかっていたのがこの「愛しのニコレット」。これを聴くといつもあの頃の切ない気持ちが蘇ります。好きだったあの娘と男の子の友達2人の4人でのドライブ。サーファーだったボクの友達のセレクトでかかってた「愛しのニコレット」。好きだったあの娘の実家の近くにおいしい蕎麦屋さんがあるんで時々行くんだけど、どうしてるかな?元気なのかな?幸せに暮らしてるのかな?みんな、元気かい?

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ちょっとしたおまけ

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いろいろなとこでいろんなときに撮った写真をUPしてみました。

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日本の夜と霧

「連合赤軍」についての映画なんて今さら作っても意味ないんじゃないのかな。この作品をリバイバル公開すればいいじゃないの。もうこんな傑作がすでにあるじゃん。でも、ここに描かれているわけのわかんない屁理屈ばかりを述べ合う革命ゴッコのなれの果ての団塊の世代大量退職の今の日本。こんな日本にした責任わかってんの?自分たちばかり安定した社会人生活及び老後の生活保障されて、あの時代ガタガタ言うだけのカッコつけ、後始末は知らんわの無責任世代。若者が希望をなくすのもわかるよな。そういう意味でも若いもんこれ見て怒らないと。

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風が強く吹いている・読み終えました。

クライマックスは泣きながら読んでいました。温かい気持ちが残る読後感。作者に素敵な時間をありがとう。初め奇妙に思えたカバーイラストも読んでから見直すと感無量。今年一番の収穫。ちゃんとした監督による映像化に期待。

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なに?ヘザーに捧ぐだって・・・

てっきり亡き妻・リンダ・マッカートニーの事を歌ったに違いない。と思っていた「See Your Sunshine」についてポール自身が「この曲はヘザーについて歌ったもの」なんて発言があったりして・・・「えぇ~!」て感じです。曲の解釈は人それぞれにやればいいなんか言いながらも自ら解説してどうすんの!?ビートルズ時代からポールの盛り下げ発言と言いますか言わなくていい事を言わなくていいタイミングで見事に発言するクセがあるポールさんなんですが、ウィングスサウンドの復活だとか、あの頃のポールに会えるだとかの回顧ムードもあっての高セールスなのになぜにこのタイミングでファンに受けのよくない前妻ヘザーの名がで出てくんでしょ?すっかりその気になってたファン多いと思うんだけど、ちょっとどころかかなりトーンダウン。いい曲なのに・・・。

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地震雲や~い。

海上自衛隊は北海道上空で奇妙な雲の姿を撮影したら北海道で地震が発生し、千葉で赤潮が発生したという報道があったら千葉で地震が発生した。2・3日前には西の方角に虹色に変化する雲が見えていた。最近ここ見ること多いです。

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40歳の童貞男 無修正完全版

結構、単なるコメディー映画だと思ってバカにして見ない人多そうだけど、これはかなりのもんですよ。ダイアローグの妙といいますか・・・決定的に日本映画に不足しているものここにはありますよ。こういう感じにダイアローグを練りに練って撮影していったらおもしろい日本映画できるんじゃないのかな。笑いも下品といえば下品なんだろうけど、笑えるからね、これ。笑えないコメディー多いでしょ?偏見なくして見てください。うん、なんかいいよ、これ。DVDの特典メニューが本編並みのボリュームなのもいい。最初に見たのは日本語吹き替えだったんだけど、英語・字幕で再見したらおもしろさがぜんぜん伝わってこなかった。ここんとこ英語を理解しない日本人だと難しいもんあるのかも。

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2007/06/24

ジョン 最後の写真

これこれ。こんな番組があったなんて知りませんでした。日本でも見たかった。でも、あれですね、晩年のジョン・レノンて一般人と言いますか、ファンでも普通に付き合ってくれてるんですね、日本でも普通に暮らしていたみたいですし。そんな普通さが悲劇を招いたわけでもあるんですが・・・。やさしかったジョン、永遠に。会いたかったです。

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ビートルズ再結成2007年版

source :Beatles reunion set for LOVE anniversary

ここでビートルズ関係の様々な契約書類にサインされるんだと思います。年末から来年にかけてあれもこれもリリースされるんじゃないでしょうか。楽しみにしてましょう。そうそう、今夏にも発売されるどうのこうのあった「NOW AND THEN」はどうなったんでしょうかね。larry King Liveでのインタヴューも楽しみです。

Beatles2007

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永遠のバンドメイト

ここに記事あります。ポール・リンゴ・ファン必読です。Mcskyさんに最敬礼!

Ringo_star



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YMOからHASへ

プレミアム10 YMOファン必見です。ここにも記事出てます。

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2007/06/23

368Pまで読みました。

彼らは走っている・走り続けている。ジェツトコースター読書!うまい!うますぎる!!!キャラクターがキャラクターを語る走りのシーン。読めば読むだけゴールが近づいてくる・・・あぁ・・・。

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グエムル-漢江の怪物

韓国では大ヒットしたのに日本ではコケタ作品でしかも結構批判的な批評も多かったんだけど、いったいどこがよくないのかさっぱりわかんないな。ワンショット見ただけでいかにこの作品が「映画的」なのかわからんのかね。同じような画面創ろうと思ってもなかなか出来ないよ。カット割りと編集はなかなかのもんだよ。脚本もかなりよく書けてるよ。実際の漢江及びソウルの町並み等を使ったロケーション地の選択も凄いもんあるよ。そもそもこんな映画日本で創れる人いるかしらね。それだけでも高評価になると思うんだけど。キャステイングのセンスもピカ一だし。日本でもこれくらいのロケーションできるようにならないとどうしようもないんじゃないの。ポン・ジュノ監督に日本を舞台にしてソン・ガンホ主演で1本撮ってもらいたい。続編できるみたいだけど、もうこのモンスターはいらんな。別な切り口の反米映画に期待。

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313Pまで読みました。

序破急の序・破が終わりこれからクライマックスの急が始まります。序・破・にもそれぞれ序破急がある見事な構成です。ありがちな過去からの嫌な攻撃もちょうどいい味付け。さて、これからどうなる?

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剣客商売

未完なのが・・・哀しいです。全巻を読んだのはタイのバンコク。「鬼平」と合わせて頭の中は江戸の町。住んでいたところは川が流れ屋台と庶民の生活に溢れるバンコクの下町。男の理想的老いた生活と人生の姿。バイブルですね、ボクの。映像化も理想的な仕上がり。

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2007/06/22

161Pまで読みました。

双子がね、「ザ・たっち」なんです。好かれてるんだよね、商店街の女の子に。イメージは「タッチ」の双子なんだろうけど、読んでるボクの頭の中のイメージは「ザ・たっち」なんだよね・・・ちょっと!ちょっとちょっと!

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もう1枚

「MAF」の高セールスに気をよくしたのか、もう1枚「Hear Music」からリリースする契約をポールが結ぶみたいですね。アルバムの原盤はポールの会社・MPLが持っているんで、どこから発売するかだけの問題なんだろうし、その期間も限定的なものなんだろうし、今の勢いでもう1枚いっとく?てなとこなんでしょうな。そもそもEMIと切れたどうだとういう話しもありますが、EMIとはビートルズのメンバー及ぶアップルの役員・ソロ・キヤリア分のリリース契約も生きているわけでして、EMIの内部ゴタゴタ・合併などの諸問題が落ちついたら、「Hear Music」でのカタログもまたEMIと再契約したらいいやん。てなとこでしょう。ウワサされているギターコンチェルト物なのか、来年のツアーLIVE盤のリリースなのか・・・もしくは新たなスタジオ録音盤なのか・・・ツアー決定情報とあわせて今後も楽しみです。

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2007/06/21

トルーマン・カポーティの体温

「冷血」というタイトルはてっきり殺人者の事を指し示していると思っていたんだけど、作者・トルーマン・カポーティ本人の事だったんだねぇ・・・・「カポーティ」を観てその事に気づかされた一瞬があった。そこでゾクゾクときた。モノを創る人種の持っている冷血さ。最後にはその自分の持っている冷血さに食い殺されてしまう。闇の奥にあるもの・・・怖いですねぇ・・・。

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2007/06/20

You Tell Me

ポールに質問しよう!ここで

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ピンクフロイドがやってきた!

ボクにとってのバブルの恩恵と言えばそれは「ピンクフロイドの来日公演」。ポール・マッカートニーを例外として今まで観てきたあらゆるエンタメ興行の中でNo.1のコンサート。その音質のよさと規模のデカサ、感動どれもこれもむちゃくちゃよかったし、今でもコンサート全部を明確に記憶している。チケットは日曜日、神戸をデートしながら時々、公衆電話から電話して午後3時ごろに取れた(当時はまだ携帯はないんです)。会場は大阪城ホール・アリーナ中央・ほとんどど真ん中だった。そういう事もあって音のよさを著しく覚えているのかもしれない。その後、ポールもストーンズもやってきたけど、衝撃というか驚愕度はあの時のピンク・フロイドが一番凄かった。でも、ワールドツアーそのままの規模での公演は当時不可能でいわゆる縮小版での公演でもあったわけで、聞いていたベッドの落下等々の仕掛けをもっと見たかった。それでも強大な豚とセスナの飛行だとかラストの巨大リングライト炸裂だとかほんま凄かったなぁ・・・!その後、ポールと共演するギルモアのギターサウンドを聴けたのもよかった。日本で観れたなんて夢だったんじゃないのだろうか?なんて本気で思ってしまうくらい素晴らしいコンサートでしたよ、ほんまに。映画「夜よ、こんにちは」でのフロイドの使い方には背筋が寒くなるくらいセンスにシビレマシタ。

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2007/06/19

イタリアのビートルズ・ファン

youtubeに日本語版が出来たらしくて、自分のページの日本語版を見てたら招待状が来てた。何なんだろう?また変なのちゃうん?と確認してみたら、イタリアのビートルズ・ファン・女性デュオの人みたい。昨日のポール65歳の誕生日にキャバーンみたいなとこで歌っている様子がUPされてた。前日にはTVのニュースでも報道されていたみたい。と、いう事でご紹介。これこれ

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夜よ、こんにちは

革命についての映画を熟成している映画監督はこの作品をどう観たのだろうか。という視点から観たんですが、事の背景とかがまったくわかっていない観客にとってはもしかすると「彼ら」の行った事は幼稚なオママゴトと取られかねないかもしれんなと思ったりしましたね。音楽に関してはまったくのノン情報だったんで、ピンク・フロイドのあのサウンドが響いてきた時は観てて驚きました、そのセンスのよさに。この作品の音楽センスはぴか一です。音そのもの+ヴォリームにもセンスを感じます。こういうセンスを持っている人が創った映像もこれまたぴか一なんですね。映画なんてなんのルールもないんだから自由に創ればいいんだ。脳が柔らかいと観ているこちらも刺激を受けるんだな。「ブラックサンデー」を続けて観るといいかも。

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2007/06/18

Paul 65歳の誕生日おめでとう♪

中学2年生の時に「Sgt.」の「When I'm 64」を初めて聴いて、Paulの老後もこういう感じになるんだろうな。なんて思ったりしたんだけど、今だに現役どころかソロ・キャリアの中でも5本の指に入るような名盤まで届けてくれているなんて想像もしてなかった。しかも、海外では観る機会もあるかもしれないけど、日本国内では無理だろうな。と思っていた日本での公演も何度も観る事も出来て、しかも、直接Paul本人にも2回も会えて、写真も撮れているPaul65歳の誕生日。ジョンの遺言でもある「生きていればいい事もあるさ」をしみじみと感じている今日の日。ジョンもジョージも、リンダもいなくなったけど・・・来年の来日公演期待してますから、Paulさん。 その時には・・・「When I'm 64」歌ってね。スタバの誕生日お祝いメッセージビデオどういう形で見ることができるんだろう?ここか? いえいえ・・・ここで見れます。クリック!オマケ

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Pop Up! SMAP LIVE! 思ったより飛んじゃいました!ツアー

smapのコンサートチケットはそれこそ幻のチケットで入手困難なんだろうけど、このDVDに収められているツアーのチケットがあって誘われたのに行かなかったボクなんかsmapファンからしたら殺されてもいいくらいなんだろうけど、このDVDを見てみたら行ったらよかったと後悔しちゃいました。と言いたいくらいなかなかによかった。オープニングがいいですよね、こういう感じでコンサートが始まってメンバーがああいう形で登場したら「おお~!」となりますよ。ジャニーズのコンサートは「ジャクソンズ」のコンサートを参考にしていると思ってましたが、もうすでにそれを超越してますね。smapは現在のクレージ・キャッツだという意見には同意します。またコンサートのお誘いがあったときには足を運びたいと思っています。

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2007/06/17

ポール「Nightline」登場

Nightline

「サタスマ」でこれくらいの特集やってほしいですよね、「報道ステーション」でもいいです。 久米さんだったらもうやってるかも。

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ポールの誕生日・明日じゃね?

てことは・・・あれあるんじゃね?誕生日お祝いメッセージ流れんの。どこで見れんだろ?

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マイコー(マイケル)・ジャクソン

いつ頃からか、マイケル・ジャクソンからマイコー・ジャクソンになってしまったんですが、明らかに英語人種はマイコーと発音してますよね。イラクもイラキと発音してます。なんで初めから、マイケルではなくマイコー、イラクではなくイラキと表記しないんでしょうかね。さてさてマイコーのコンサートには前にも書きましたが、トータルで3回行ってます。「BAD」リリース直後の兵庫県・阪急・西宮北口にあった阪急・西宮球場で2回とワールド・ツアー最終付近で再来日した東京ドームで1回。西宮でのコンサートは確か9月頃だったんじゃないかな。まだ夏の名残のある夕方のいい風が吹くなかみた記憶があります。家が隣の駅だったんですが、サウンドが風に乗って音が聞こえたと親が言ってました。会社に遅れますTELして並んでチケット買いました。会場に近い売り場で買ったせいかアリーナステージ近い席。たしか番号が若い順に後ろからだったんじゃないかな。現場でがっかりしてた人多かった。マイコーのお姉ちゃんと妹が来てましたね。でも、コンサートが始まってもそれほど盛り上がってなかった。なんていうのかな、まだマイコー人気ブレーク前夜ていうか。アメリカでは爆発的に人気があるらしい。という認識だったような。それと、マイコーとステージでデュエットするコーラスの女の人、シェリル・クロウなんでしょう?これにはちょっとびっくり・・・どうりで歌がうまかった。でもでも、「I Just Can't Stop Loving You」のマイコーのパートは口パクだったよな、確かに。いわゆるマイコーが消えて再び現れるイルージョンのところで、物凄い爆音がステージ左で鳴るんでみんなは本能的に音の方見るんだけど、2回目の時はわかってるから逆に右の方見てると、マイコーがヒョッ!と現れてクレーンに乗るんだよね。で、ジャ~ン♪とギターが鳴って雄たけびと同時にスポットが当るなんてとこも見れたりおもしろかった。日テレがコンサートTV放送・密着取材した番組のビデオを持ってます。東京ドームのコンサートは今でもボクの見た海外アーティストのコンサートの中でもベスト10に入るくらい質が高かった。「Smooth Criminal」のとこなんかかなりカッコよかった!羽田の東急ホテルだったかな、そこに泊まって翌日の朝いちの便で帰って定時に会社に行った。この時にチケットのダブり発券があってボクと友達はVIP席で見ることが出来ました。ラッキー!翌日かなたしか永ちゃんがマイコーのステージそのままでコンサートやったんだよね。この時のコンサートはNHKで放送されたんで、ステージだけはこの時のを見ることができます。あのまま精進してたら・・・「キング・オブ・ポップス」とか言い出してからおかしくなっていったんだよね。今、CD聴いてもなかなかいいのに・・・。youtubeでも見れるシンガポールやクアラルンプールでのステージはひどいものあるね。もうなんだこりゃの世界。明らかに口パクだし。なんかかんや言ってもアーティストとしては歴史に残る人です、マイコーは。

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風が強く吹いている

読み始めたとこですけど、すんげえ面白い!本屋さんが選んだ本かなにかで1位だったという話しを聞いて読んでみようと思ったんだけど、やっぱおもしろいわ、これ。これから読み進んでいくんでまた何か書くかも・・・いや、書きます。しばし、お待ちを。

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ポール・・・おばけになる!?

ポールの誕生日であります、今月の18日からまずはイギリスから放送予定後、全世界でOnAirらしい。ラストはお約束のおちゃらけです。

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2007/06/16

祝!「MAF」全米No.1

PAUL MCCARTNEY- WINGS cartoon!!!

なにこれ・・・て・・・でも・・・なんかいいかも。

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「MAF」全米1位獲得!

とうとうやりました・・・感激・感動です。ポールは世間的には天才でお金持ちなんで何の苦労もないと思われている感がありますが、とんでもないですね。苦労と努力の人生ですよね。この人は物事がうまく廻り始めると、いつもアクシデントが起こり失速する人生と言いますか、リセットがかかってしまう。で、もう一度ゼロから始める。というパターンです。今回もそうですよね。努力の全米1位だと思います。ポールファンとビートルズ・ファンは今晩は祝杯だ!

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2007/06/15

お待たせしました!AppleのCFにポール登場です。

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日本でも放送するのかな・・・。

Dance Tonight

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PaulMcCartney Secret NY Gig

Paul McCartney @ Highline Ballroom, NYC - June 13, 2007

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Triumph

ビートルズファンにとって、マイコー・ジャクソンは裏切り者です。恩を仇で返すとはどういう事をいうのかを実践した人です。しっかし、そのきっかけを具体的に作ったのは事もあろうにポール・マッカートニーであるわけでして、もう見事にヘマをやらかしてくれたものです。もしかすると、あのまま何もないまま時が過ぎていたら今頃マイコーは今のMADONNAと同レベルのパフォーマンスを行っていたかもしれません。ビートルズの版権に手を出してしまったばかりに・・・。と、言いつつもこれは名盤です。リマスターリミックスしてリリースすれば再評価されると思います。世界をうろうろするヒマがあるのならその作業をするべきです、マイコー。SMAPのコンサートやジャニーズ系のDVDを見るたびに元ネタはジャクソンズだと思います。ちなみにボクは西宮球場で2回、東京ドームで1回見ています。どちらもアリーナ。東京ドームではVIP席で見ました。この話しはまたの機会に。

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2007/06/14

マッカートニー スターバックス デビュー 成功!

McCartney's Starbucks debut a hit

全米3位ですか・・・うれしいです、とても。スタバでの実売はカウントされてないと思いますので、事実上1位獲得でしょ。来日公演は来年としてその間でもプロモーション来日してくれないでしょうか。サイン会期待してますから。記事中にビートルズデジタル配信は2008年という記事もありますね。これも注目です。

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「WhySoBlue」 From 「MAF」

スペシャルエディションDISC2曲目に収録されている曲です。日本通常版にもボーナストラックで収録されています。おそらく前作のレコーディング時に収録されたであろうと推測できる音です。でも、「ケイオス」には明るすぎ「MAF」には暗すぎると思います。ポールにはこういったボツ曲といいますかアルバム未収録曲が山ほどあり、「COLD CUT」というタイトルで正式なアルバムとしてリリースが企画された事もありますが、本人いわく「ブートレックですでに世に出ている」という理由で断念した経緯もあります。もしかすると公式リリース曲以上にお蔵入り曲があるのかもしれません。まとめていつかドン!と世に出してほしいものです。「MAF」にもそのお蔵入り曲が元ネタと思われる曲もありますが、それについてはまた後日。

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「Nod Your Head」 From 「MAF」

ポールという人はシャイな性格なのか感動で終わるよりも、おちゃらけで終わらせる人であるというのは「アビーロード」ラストでもよくわかります。今回も「The End of the End」でしんみりと終わらせるのではなく、いつものようにオマケで終わるんだろうなとクレジットを見て聴く前は思っていました。ところがどっこい・・・ガチンコ・ヘビー・サウンドで来ました。「That Was Me」でゲットバックセッションを再現したと書きましたが、これもあの時のサウンド再現です。ボクには2007年のジョンとジュージ、リンゴの姿が見えました。このサウンドを出しているのは今のマッカートニーバンドです。以前から思っていたのですが、来日公演等々のライブを見て、ポール自身のキャリアを眺めてもこのバンド以上の相性はビートルズのメンバー以外いないと思います。ポールは最後に最良のメンバーと出会える事ができたと思っています。その事を一番よくわかっているのがポール自身だと思います。最後までポールを支えていってほしいと切に願って止みません。「シークレットギグ」でもやってます。来るべき来日公演でもやってくれるでしょう。期待していますよ、ポールさん。

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2007/06/13

SECRET SHOW IN NY

Highline Ballroom

ボクは見ることできなかったんですが、「とくダネ!」のインタヴューで「また日本に行きたいね」発言があったそうですね。これで決まりですね。

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2007/06/12

マグマ大使

なんじゃこりゃ・・・!!!本物はこっちでしょ。いや~もうボクの少年時代の全てだと言ってもいいかもしれません。再放送・もしくは映画化してほしい、もちろんオリジナルに忠実にですよ。

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W3(ワンダースリー)

ここらへんのアニメ主題歌ソノシート持ってたんですけど、引越しする時全部近所の人にやっちゃったんですよね。今手元に残ってたらひと財産かも。それにしても素晴らしいオープニングタイトルです。

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ぶぅらんじぇ

「ぶぅらんじぇ」のパンが最近のボクのお気に入りです。週に1回買出しに行くスーパー脇にあるパン屋さん。これがとてもボリュームがあっておいしい、しかも全品105円。(一部150円とかもあります)通常コンビニだと250円くらいするんじゃないのかな、レベルのサンドが105円ですからね。なんでこれが105円なん?と思いつつ食べつつ買ってます、週一回。天気のいい日は小川脇のベンチでのんびりしながら食べてます、はい。

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英語でしゃべらナイトのポール

昨晩の「英語でしゃべらナイト」冒頭のポールはよかったですね。いつものフレンドリー・ポールでした。「オッス!」も健在でした。もう決まりですね、来年の来日は。

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トラヴェリング・ウィルベリーズ・コレクション

正直なとこイマイチ、ジェフ・リン・サウンドは苦手です。でも、これは買わないと・・・な。

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2007/06/11

「See Your Sunshine」 From 「MAF」

来年のポールの来日公演はやっぱりフジTVが招聘元になりそうな気がしますね、今朝の「めざましTV」を見てると。今晩はNHK「英語でしゃべらナイト」でインタヴューが放送されます。お見逃しなく。さて、「MAF」の「See Your Sunshine」です。イントロの「ルルルルルルル~ルルルルルルル~」を聴いて、胸キュンにならないポールファンはいないと思いますが、ここでじんわりと瞳がうるうるとなりましたね、わたし。「あ~・・・本当に(あの頃のポールが帰ってきた)」と思いました。バックコーラスにリンダとデニー・レーンの声が聴こえるような錯覚を覚えるほどです。「ロンドン・タウン」あたりでしょうか。バージン諸島に浮かべたクルーザ・ デッキでのセッション風景が蘇りました。ポールのベースもあの頃のポールのベースです。ジェフ・エメリックの著書で「ポールはレコーデイングが終わっても居残りしてベースラインを再点検してよりよいベースラインを探しながら納得がいくまで再録音していた」的な発言もありましたが、「最近のポールのベースラインはその点の努力が足りない」的発言もまたあったりしたのですが、今回ははっきりと「あの頃のポールのベース」です。エンジニアのクレジットにジェフ・エメリックの名があるのとないのではこうも違うのでしょうか。おそらくエメリックの担当部分は後半のバンドメンバーによるメドレーの部分だと推測しますが、全トラックのベースに影響を与えているのは間違いありません。それにしても・・・ポールひとりでこのトラックを作り上げているなんて・・・いつもの事なんでスルーしそうですが・・・ちよっと普通では出来ないですよ、ほんとに。もう少し聴いていたいとこで終わるのもいい・・・いいです。

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2007/06/10

Lady Madonna

お・ど・ろ・き・ま・し・た・!!!ホーン・セクションが入る「Lady Madonna」なんて・・・「OverAmerica」以来」じゃないでしょうか。

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Dance Tonight

LIVE版・Dance Tonight・・・CDよりもいい!ポールのヴォーカルのエコーのかかり具合、アドリブなどなど絶妙です。

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「MAF」のサウンド

「MAF」の音はなんだかザラザラしているような気がします。当初はまったくわからなかったんですが、何回か聴きこんでくると妙に気になってきました。デジタルのノイズも聴こえるような気もします。「CHAOS」はどうだったかな。と、思ったんで聴いてみたら実に聴きやすかった。「MAF」のこの音も独特で個性と言えばそうなんですが、もっと整理された音だったらもっとよかったような気も正直します。と、言いつつもまた何回か聴きこんでくるとまた違った印象になるかもしれませんが・・・。

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Paul McCartney TV Show

Only Mama Knows むちゃくちゃカックイイ!!!日本でもやってちょうだいよ~ポールさん。


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2007/06/09

NEWS

ABC

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YMO NEW SINGLE 

HASYMOと書いてなんと読む。

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secret gig at the Electric Ballroom

「MAF」曲別解説はもうちょっと聴きこんでから書きます。今日はちょっと見てみましょうか。

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ぜんまいざむらい

ボクが今、一番好きな番組です。偶然見てから追っかけています。「ずきんちゃん」には恋心を抱き、、先日はおもちゃ屋でぜんまいざむらいの刀を買ってしまいそうになったくらいです。(ちゃんと団子も付いていました)見たことがない人は、だまされたと思って一度ぜひとも見てください。ユニクロでもTシャツ売ってるみたいだけど、大人用ないんだ、がっくし!

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T-fal 電気ケトル

電気ポットが壊れた、それも突然。しばらくはコーヒーとかお茶を飲むたびにやかんでお湯を沸かしてた。ポットで保温されたお湯でインスタントコーヒーを入れる時よりも、直前にお湯を沸かすほうがおいしいような気がする。インスタントでもコーヒーの香りが引き立つ。電気ポットを買いなおそうと色々と見たんだけど、結構高いんだな。どうしようかと思ってる時に「これ、いいよ」と紹介されて買ってみたのがこれ。使ってみると、もう電気ポットには戻れないな。重宝々。買ってよかった。

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忍者ハットリ君

ハットリ君はアニメだと思っている人が多数だと思いますが、ボクにとっての「忍者ハットリ君」はドラマなんですね。役者が演じるドラマ。確か、杉良太郎も出てたんじゃなかったかな。どういうわけかこれを思い出すといつもお風呂屋さんの風景をいっしょに思い出します。なぜなんだろう?

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恋するカレン

CFで流れていたのでUPしました。かれんと書いて変換したら可憐と出ました。恋する可憐。うん、これもいいですね。こういうとこに松本さんのセンスが出て、なおかつ「カレン」とするとこが大瀧さんのセンスだと思います。大滝・達郎・まりやの「ナイアガラ・トライアングル」はいつになるんですか、大滝さん。

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サイボーグ009

「サイボーグ009」と言えばやっぱこっちでしょう。夢中でしたね。少年の日の夏休み、小学校の体育館で夜、上映会がありました。蒸し暑い中で「009」の劇場版を見た記憶があります。途中から物凄い雷雨になり停電になったことも覚えています。どうして・・・映画化されないんだろ?「マッハGo!Go!Go!」の次はこれがありますよ、ウォシャウスキー兄弟さん。

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ピュンピュン丸

思い出すのは、この番組を見ながら友達と電話で内容を語り合った事です。今見ても十分おもしろい。今の子供たちはこの番組の存在を知っているのかな。こういうアニメを見てキャラクターをまるで自分の友達のように感じたりしたらいいのにな。

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2007/06/08

原田眞人の監督術

その昔・・・黒澤監督が日本映画の未来を決めるのはオリジナル脚本が全て的な発言がありましたが、現在の日本映画界はその言葉とはまったく反対方向に進んでいるではないでしょうか。オリジナル脚本が製作されない現状。初めに原作ありき、それも売れた実績のある原作ならもっとよい。日本人で唯一、国際市場で通用する日本映画を作れる映画監督は「原田眞人」しかいないと思っています。そう思ったのは中学生時代。それからずっと原田フリークです、ボク。原田眞人の書くオリジナル脚本を元にした監督作品が量産されて初めて「日本映画界が元気!」と言えるのではないでしょうか。俳優もいいけど、やっぱ演出作品ですよ、ファンが待っているのは・・・監督。

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想sou

俳優:高倉健の写真集+エッセイ+作品暦です。よってプライベートでの素顔の健さんの姿はここにはありません。一見プライベート風なショットもありますが全て計算された写真です。ファンとしては素顔の健さんを見たかった。そう思っている人多いと思いますよ。でも、生涯を作られた「高倉健」のイメージで貫き通す意志を持っていると思われる健さんなので、ファンの想いは健さんには届かないんだろうな、残念なことに。それでもいいか・・・。健さんにはぜひともコメディーに出演してほしい。お願いです、健さん。

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スピードレーサー

ボクの夢が実現しそうです。「マッハGOGOGO」映画化されます。過大な期待に十分答えてくれる予感がします。ジョージ・ルーカスはこのアニメ大好きだと思います。諸作品に随分引用されてます。主題歌も最高です。

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Secret Gig at the Electric Ballroom, London

昨晩行われた「シークレット・ギグ ロンドン」場所も時間もチケットの受け取り方(しかも無料!)知っていたのに行けなかった(当たり前か)セットリストは以下のとおり。Drive My Car  Only Mama Knows  Dance Tonight  C Moon  The Long And Winding Road  I'll Follow The Sun  Calico Skies  That Was Me  Blackbird  Here Today  Back In The USSR  Nod Your Head  House Of Wax  I've Got A Feeling  Matchbox  Get Back  Hey Jude (アンコール)  Let It Be  Lady Madonna  I Saw Her Standing There。新曲以外はいつもの定番ですが、来年のツアーではもっとウィングスの曲お願いしますよ、ポールさん。

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2007/06/07

「That Was Me」from「MAF」

「Memory Almost Full」3回聴きました。ぼちぼちと順不同で感想を書いていきたいなと思っております。まずは「That Was Me」から。今回のアルバムの中で今のところボクのベストトラックです。これから聴き込んでいくとまた変化するかもしれませんが。聴いていてこれはまさに「ゲットバック・セッション2007年版」ではないかと・・・しびれました。声が似ているんです、とても・・・あの1969年1月30日のアップル・ビル屋上でのランチタイム・ライブの時のポールの声と。愛しいバンドとメンバーとの別れが避けられない事への寂しさがロンドンの冬の寒さとあいまってかポールの声は幾分鼻にかかったような歌声になっていました。その声とよく似ていると思います。あの声と同じだと。もしも・・・ビートルズが解散しなかったらその後どういうアルバムを作っていたのだろうか。と、ビートルズファンでなくても夢想する事あるかと思います。ボクが思うに・・・ブラックなアルバムを作っていたんじゃないのかと思います。アメリカ南部のあのサウンドとファンキーなリズム。ポールは「ゲットバック・セッション」でその方面を志向する事によってジョンのやる気を取り戻そうと躍起になっています。(残念ながらその想いは実現しませんでしたが)今回のトラックを聴いて、ジョンとジョージ、リンゴの姿を確かにボクは見ることができました。60代になったビートルズサウンドを確かに聴くことができました。現在のマッカートニーバンドの一番いいところはなんと言ってもメンバーが「ポール・マッカートニー」をリスペクトしている事だと思います。この人のためならどんな事でも成し遂げる覚悟。その気合が音に溢れています。

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ロンドン・シークレット・ギグ・リハーサル

本日7日・ロンドンにてシークレット・ギグ開催。リハーサル映像はこちらから。

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ポール・マッカートニー シークレット・ギグ。

ロンドンで7日・NYで13日、LAで16日、シークレット・ギグを行うらしい。会場はどこか謎。ニューアルバムの曲のみのライブの予定らしい。ポールさん、極秘来日して同じ事やってください、サイン会もよろしく。

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2007/06/06

Memory Almost Full スペシャルエディッション

到着しました、2枚組みのスペシャルエディション。アートワークがともかく素晴らしい!ピクチャーCDだし。でも、CD取り出しにくい。割れそうなんだけど・・・。でもでも、買うならこのスペシャルエディションをオススメします。で、1回聴いてみました・・・これって・・・ポールの『ポールの魂』じゃないの?・・・で、これって・・・マジ・・・遺作のつもりでポール作ってない?・・・ジャケットの縁取りというかそこんとこに「The End Of The End」の歌詞もデコレーションされてるし・・・問題歌詞の部分・・・しかも・・・肝心のとこでかすれて消えてるし・・・。80年でどっか行っちゃって行方不明だったポール・マッカートニーが帰ってきて突然、最高傑作のアルバム出したって感じだな、これ。何回か聴いた後で詳細な感想を書きたいと思っています。

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2007/06/05

「スターバックス・グローバル・リスニング・デイ」

mystore

アズキクリームフラペチーノとチョコレートドーナツをオーダーしてアルバム一枚分過ごしてきました。近くにゲーセンがあるオープンな空間なので音だけに集中できなかったんだけど、やっぱり最後の「End Of The End」には胸が締め付けられる感じがしてマジに泣きそうになったので慌てて出てきました。HMVから発送メール来たので明日 到着です。アルバムの感想はそれから。

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BBC Sgt Peppers 40th Anniversary 特番!

「スターバックス・グローバル・リスニング・デイ」当日です。これからスタバに行ってきたいと思っております。一部店舗ではCD既に売り切れのとこもあるみたいですね。輸入版に日本語のシールを貼った「スタバ規格」。本日のレポは後ほどとなりますが、それまではこれをお聴きください。では、また、後ほど。

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ポール・マッカートニー TV情報

6月11日(月) NHK総合23:00~「英語でしゃべらナイト」出演。

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グローバル・リスニング・デイ

昨晩のTV/NEWSでポールの新作を買うためにスタバに並んでいる人たちの様子が報道されていました。今日、スタバ寄ってこようと思ってます。楽しみですね。

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2007/06/04

Lennon Legend

ポールの新作の影に完全に隠れてます。リリースされるの知らない人多いかも。CDとDVDを合わせての再発なのですが、洋子さんの「父の日」メッセージ付きというのがいやはやなんとも。と、言いつつもこのDVD、日本製のプレイヤーで再生できるのでしょうか?

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忍者部隊 月光

好きでした。むちゃくちゃ好きでしたこの番組。変な奴がいるんですよ、部隊の中に。突然人格が変わって敵になるジキルハイドなやつ。その変身が怖くて怖くて・・・。再放送してほしい。今聴くと主題歌・・・カッコイイむちゃくちゃCOOL!!!じゃないですか。

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スターバックスの「グローバル・リスニング・デイ」

もうスタバでは売ってるみたいですね、「Memory Almost Full」輸入版。ボクはHMVでボーナストラック付きの2枚組デラックスヴァージョンを買ったので手に入るのは6日くらいかな。さて、いよいよ明日は「グローバル・リスニング・デイ」と「ビデオ・トリビュート企画」の日です。全世界のスターバックス店舗で一日中「Memory Almost Full」が流れます!「スターバックスコーヒー 東京ミッドタウン コンプレックス スタジオ店」では18日のポールの誕生日お祝いメッセージを収録する「ビデオ・トリビュート企画」も行われます。時間は正午12:00~14:00の2時間。「スマスマ」の料理コーナーゲスト交渉が進行中というウワサもあるようなないような・・・。なんだか・・・今回はちょっといつもの新作リリースと雰囲気が違います。年内には待望のビートルズ・オリジナルアルバムのデジタル配信も実現しそうです。これから年末にかけてまた年が明けてと色々とありそうですね、楽しみです。

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ロンドンでシークレット・ギグ!?

6月6日(もしくは7日)ロンドンでシークレット・ギグを行うらしい。もしかして・・・屋上ランチタイムライブ?

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2007/06/03

ウワサのMemory Almost Full

スタバでは明日から発売するらしい。来年5月から6ヶ月間の世界ツアーが開始される模様。現時点で予定されているのはヨーロッパ・アメリカ・日本らしい。ポールいわく「世界中を旅する予定」

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デビルマン

アニメの「デビルマン」有名だと思いますが、原作とはぜんぜん別物なんですね。アニメの放送見て絶句しましたもん。なんじゃこりゃ!?と思った少年多いと思います。ですからボクはアニメの「デビルマン」嫌いです。大嫌い。もうこれは永井豪の原作が全てです。毎週々「少年マガジン」夢中で読んでました。これには伏線があって「ぼくらマガジン」で連載されていた永井豪の「魔王ダンテ」にもう完全にノックアウトされていた前振りがあったんですね。これは凄かった!連載開始後、すぐに主人公が魔王ダンテに食われちゃう!!!で、その主人公の顔が魔王ダンテの眉間に出現しちゃう!いま、振り返ってみてもあれはかなりヤバイ漫画だったと思います。諸般の大人の事情があって未完に終わった後の、「デビルマン」登場でしたから。でも、この連載もあっけなく終わってしまうんですね。永井豪の漫画ではこのパターン多いですね。漫画の「マジンガーZ」もそうでしたもん。これもちゃんと映画化するととんでもない作品が誕生するのに。余談ですが、永井豪にファンレター送ったら翌年の正月に年賀状が送ってきました。もちろん漫画の永井豪入り(あの落語家スタイル)。今ではお宝かも。

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2007/06/02

鬼平犯科帳

架空の人物で誰を一番尊敬しているかと聞かれたら迷わず「長谷川平蔵」と答えます。尊敬というよりもボクの人間としての目標到達点が「長谷川平蔵」です。小説「鬼平犯科帳」の存在は少年の頃から知ってはいましたが、作者の池波正太郎を小説家ではなく小説も書く「映画評論家」だと思っていましたから、映画評論家の書く時代物なんか読んでいる暇はないと読むのを避けていました。でも、ボクの人生の師匠である植草甚一が夢中になるくらいだから一度は読んどくべき作品だとは思っていました。初めて読んだのはこれもタイのバンコクです。バンコクには日本人駐在員が多いせいか古本屋が結構な数あります。バックパッカーご用達のカオサンにも何軒か古本屋がありました。それで時間もあるしということで読んでみると・・・おもしろい!いやはやおもしろいったらありゃしない。第一巻から読み始めたのでそれからバンコク内の古本屋めぐりが日課となりました。日本に一時帰国するたびにも古本市場などをまわり全巻を読破しました。最後は未完なんですね、残念なことに。でも、何度も何度も読み返してます。で、このTV版の「鬼平」もスゴイんです。中村吉右衛門が平蔵にしか見えない。カッコいい!TVだと思ってバカにしてはいけません。普通レベルの映画を見る時間があったらこれをレンタルしてきて見てください。きっと幸福な時間を過ごせますから。原作と交互に読んで見ていくといいかもしれません。で、「レインボーマン」で紹介した某Pも「鬼平」のPでもあったという事実も縁ですね、縁。

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ベトナム戦記

これもボクが映画化を熱望する作品です。ちゃんとした脚本を書けるちゃんとした監督が映像化すれば世界市場で通用する作品になると確信しています。開高健の諸作品は基本的には全作品絶版みたいになってるんですね。遺族が誰もいないからかもしれませんが、とんでもない不幸な事だと思います。ノーベル文学賞をもらってもおかしくない大いなる偉人なのに。

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本日オンエアー開始。

TVCFの放送も始まりましたね。もうすぐ発売です。でも、さっきFMで流れた曲はシングルの「 Dance Tonight」ではなく「Ever Present Past」でしたがいいんでしょか。

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俄―浪華遊侠伝

ボクが司馬遼太郎作品の中で一番映画化したい小説です。司馬作品の中ではそれほどポピュラーではないと思いますが、圧倒的なスケールとおもしろさは絶品です。司馬作品は難しい。と思っている人多いと思います。かってはボクもそうでした。あの「竜馬がゆく」でさえ、途中で読むのをやめた人でした。(余談だがと作者が突然ひょっこり現われるのが嫌でした)バンコクに長期滞在していた頃に再度挑戦して司馬遼太郎の凄さとおもしろさにやっと・・・気づいたわけです。そうなると(余談だが・・・)と作者の司馬さんが登場するのが楽しくて楽しくて。(余談ですが・・・ボクは人生に煮詰まると「司馬遼太郎記念館」を訪ねる事にしています)。「竜馬がゆく」も再読してあっ!という間に読み終わり、竜馬ファンとなってしまいました。(京都でのその足跡を探索しました)「ロード・オブ・ザ・リング」「隠し砦の三悪人」「STARWARS」「男一匹ガキ大将」に熱狂できるなら必読。エンディングは「風と共に去りぬ」も入るかな。

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ジャイアントロボ

とにかくこのオープニングが素晴らしい。主題歌もしびれる。今だに痺れっぱなし。オリジナルの持っているテイストそのままで映画化できないものだろうか?ぞの前にTVで再放送希望。

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狂気の愛

ポルトガルのリスボンで夜TVを見ていて始まったバイオレンス作品。アッ!と驚いたこと覚えてます。かなり衝撃を受けました。なんなんだこの作品は・・・!!!フランス語のポルトガル語字幕だったと思います。わけもわからぬまま観ているとどうもヒロインに見覚えがある。もしかするとシフィー・マルソー?帰国後調べてやっと本作品だというのが判明。改めて観なおしました。「いつかギラギラする日」はスタイルが似てるけど参考にしてる?

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祝!40周年 Sgt. Pepper's Lonely Hearts Club Band

40周年がどうしたの?というのが正直なとこです。ポールも新譜のプロモーションで忙しいと言ってますし、リンゴも「Sgt.」よりホワイトアルバムやアビーロードが好きなんてコメントしてますしね。ジョンも確か「Sgt.」なんてたいしたことない。と言ってましたから。むしろミュージシャンやビートルズの周りにいた現場関係者に絶賛の声が多いんじゃないのでしょうか。でもでも創造した当事者が自ら絶賛する姿ほどカッコ悪いものありませんよね。むしろ平然としているほうがよっぽどいい。メンバーの発言はそれだけ作品に自信がある証拠かもしれません。ボク的には「Sgt.」に特別なおもいでがあります。中学2・3年生の担任が音楽の先生でして、月に一回音楽の時間はレコード鑑賞の時間でした。当時の音楽室はスタジアム席と言いますか、大学の教室のようになっていました。中央に黒板があってその左右に大きなスピーカがデン!とある。もちろんクラシックのレコードを掛けるのですが、ボクとロック仲間のリクエストで「ロック史上最高の大傑作」がクラシック以外で初めて流れることになりました。大きな部屋で大音響で聴く「サージェントペパーズ」に興奮しないわけがありません。しかし・・・クラスのみんな・・・普通でした。特別変わった反応もないままレコード鑑賞は終了。担任の先生のコメントは「わたしはベートーベンが最高だと思います」。今年中に本作品のリミックスリマスター・DVD5.1ヴァージョンが発売されるのか?その時が本当のセレブレイトだと思います。

ビートルズもYouTubeでプロモーション。


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ちょっと整理しときましょ。

Hear Music

ユニバーサル・ミュージック・ジャパン (TV CF)

PaulのYouTube

Paul/HP

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2007/06/01

レインボーマン

少年の頃、毎週々楽しみにしていた番組のプロデューサーと海外で親交を深め、なおかつクレジットに出る会社に勤めるなんて・・・想像もしませんでした。縁ですね。縁。

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それは40年前の今日・・・

今日6月1日は「Sgt. Pepper's Lonely Hearts Club Band」リリース40周年記念日です。「LOVE」を聴いてボクらはまだ「Sgt,Pepper's」の本当の音をまだ聴いていないのではないのか?と思っています。40周年記念ということでトリビュート盤も作られるみたいですが、年内にもウワサされるオリジナル盤のリミックスリマスター版で初めて本当の音を体験できるような気がしています。ポールのライブで数曲、生「Sgt.Pepper's」体験できたのは幸せな体験以外のなにものでもないです。次回も頼みますよ、ポール。

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マイ・フレンド・メモリー

シャロン・ストーン主演でしかも製作まで担当している。今年のゴールデンラズベリー賞では最低主演女優賞も受賞しているシャロン・ストーン。でも、本作品はほんとうに素晴らしい作品に仕上がっている。シャロン・ストーンが亡くなったらこの作品を観て追悼しようと思っている。彼女はほんとうはいい人なのだと思う。彼女を主役にした「旅情」日本版を作りたい。もしくは日本駐在ビジネスマン夫人物。これはコメディーね。舞台は大阪だな、やっぱ。

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Memory Almost Full

message from paul

ウワサのサイン会どうなった!?

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Magical Mystery Tour

正直なとこ・・・「Sgt.Peppers」よりもこちらの方が好きです。ジョンもそう言ってます。でも、CDにしろLPにしろミックスがなんか変です。デジタル配信版期待してますから。「Let It Be」DVDも楽しみにしてますが、これもまだ未DVD化ですよ、アップルさん。ポールも次回のツアーでは「All Nees Is Love」どうですか?やってくれませんか?

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太陽にほえろ!

子供の頃のボクの憧れの人はテンプターズのショーケンでした。パス入れみたいなのも持っていました。時は過ぎ、マカロニ刑事を見てからは刑事に憧れていました。それが・・・当時住んでいた家の近所で痴漢騒ぎがあり学校から帰ってきた少年のボクは薄汚れた警察車両とくたびれた刑事たちを見てもろくも現実を知ることになりました。どこにもマカロニもジーパンもいない現実。等身大の萩原健一と松田優作に出会うまでにはあと10年の月日が必要でした。

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