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2011/11/18

山下達郎 Performance2011-2012 神戸公演

ヽ(´▽`)/20年振りの達郎氏のコンサートはとにかく素晴らしかった!詳細をリポートしたいところですが達郎氏のブログ等でのネタばれにはご配慮のほどを。とのお達しなのでNGという事であしからず。(ノ∀`) アチャー。と、言いつつもボクが思ったのは「昭和の名曲の断片を散りばめた達郎版Smile Sessions もしくはall about tatsuro yamashita」であったなと。とにもかくにもボクの志向する音楽テイストの欲求を200%満足させる3時間20分の究極の音楽体験でありました。過去の達郎氏本人のコンサートも含めてのボクの観てきた聴いてきた古今東西コンサートの中でも最高!であったと認定します、達郎氏本人の声・歌そのものもいちばんよかった。とにかく声が若い若い!20年前よりもいい声なのはなぜに?バンドのグルーヴ感は本当に凄まじいですね。曲と曲が溶け合いまったく別な曲になっていく流れには茫然自失。で、やはり・・・「希望という名の光」では・・・泣いてしまいました。ラスト・・・最後の締めのコメント・・・ここでも思わず・・・涙。達郎氏本人もちょっと声が・・・。お辞儀してそのままの状態で10秒以上頭を下げたまま・・・。( ´;ω;`)ブワッ。会場の神戸国際こくさいホールがこれがまたとんでもなくいいホールで達郎氏との再会には最適な場所でもありました。次回はライブハウスか大阪フェスティバルホールでの再会になるのかな。(ネタバレしてないよね)。最後に達郎氏に向けて・・・ボクもあんまり言うの好きじゃないけど・・・頑張ります!o(*^▽^*)o

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