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2013年3月

2013/03/31

ジュリー人気あるんやな。

三階席やったわ。(;´▽`A``

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2013/03/30

山下達郎 Live at フェスティバルホール

初めての山下達郎体験は山下達郎本人初の大阪フェスティバルホール公演であった。と、いうことがわかったのはぴあの増刊でした。いや~感動しましたねその事実に。で、今回の新・大阪フェスティバルオープン記念公演にも行きたい。と、思うのはもう当然なわけです。が、しかし、運よく当たった先行抽選は5月4日。二日目の公演です。そういうわけでもう今回も300%無理無理!と、思いつつ10時の受付開始と当時にHPにチェックイン。あははは。全然つながりません。サーバー落ちてますねイキナリ。こんなこともあるかと既に各種HPページをブックマークしておりましてそこに次々にチェックイン。大変混雑しております。順番にお繋ぎしておりますページが表示されてしばらく待っていても更新されていくばかりで何の変化もありません。で、ログインするページのブックマークを履歴から呼び込んで表示してロクインするとこれが先に入れたんですね!詳細を記入してクレジットで支払って一階席を無事5月3日公演チケットゲット!することができました。これで旧と新の大阪フェスティバルホール初山下達郎公演を体験することになります。縁ですね縁。もしかすると将来一緒に仕事できるかも。

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2013/03/29

ツラくて見れないじゃないか「前略おふくろ様」。

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かすみちゃん!!!!

・゜・(ノД`)・゜・。

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2013/03/28

顔役

タケちゃんは監督・勝新太郎を演じているのではないのか?と、ボクは思っていました。「悪名」シリーズを時系列で見ていくごとにその思いはますます強くなっていたわけですが本作品を見て確信に変わりました。まさしく「アウトレイジ」そのものです。ボクももうかなりの本数映画を観てきましたがこれほどまでに暴力的なエネルギーを秘めた映画はそうあるもんではありません。ブルース・リーがカツシンに会いに来ただとかコッポラが「地獄の黙示録」撮影時、フィリピンのジャングルの中で毎晩「座頭市」を観ていただとかカツシンに対する世界の映画人からの敬愛エピソードを色々と見聞きしますが映画に対する愛情と言いますか熱情は本物でそういうところがもうひたすら何かしら感動しますね映画を愛する者としては。カツシン主演の映画を一本見終るごとに魅せられていっています。冒頭からの緊張感は半端ないです。その筋の人たちの場で隠し撮りしているとしか思えません。リドリー・スコットみたいなショットもあります。もうこの時に既に「ブラックレイン」と同じことをやっていたんですね。クロージングは「ダーティーハリー」のようです。カツシンに生きていてほしかった!

Kaoyaku

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2013/03/27

前略おふくろ様

中学の頃ですね熱狂しつつ毎週見てました。当時はかすみちゃん好きでしたねぇ。もう付き合うならこういう人、坂口良子みたいな人なんて思ってました。女将さんにも憧れてました。ヾ(´ε`*)ゝ。海ちゃん!怖いですネェ。気持ち悪いですねぇ。当時もそう思ってたのかなぁ。秀さんカッコイイです。今の梅宮さんとは別人です。利夫さんもなんだか怖いですねぇ。でも、今見るとなんだか泣けてきます。拓ボン!!!(ノд・。)。半妻さん。影武者はこの後かな。おふくろ様。田中絹代さんがこのドラマについて語っていたのをどこかで見たような読んだような気もします。いちばん好きなのはサブちゃんだったりするんです。数年後、熊本城での「影武者」ロケで等身大の生ショーケンと出会い異常な緊張感を漂わせて待機している姿を写真に収めたことがあります。その写真はどこいったんだぁ!発見したらどこかにUPします。いや~もう毎日見るのが楽しみでたのしみで。(o^-^o)

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2013/03/26

Tシャツは来なかったがチケットはやってきた!

FCでの取り扱いもない状況での大阪フェス2日間先行抽選申し込み。しかも両日500席のみというもうほとんどチケットゲット!なんて不可能な状態での申し込み当日。まったくサイトに繋がらないんですけど・・・(涙目)。初日は完全に諦めてまぁとにかく明日だ明日!というわけで寝たんですけど深夜3時にフト目覚めたんです。オッ!今なら繋がるかも!?無事に申し込み終了!やれやれ。翌日からサクサクサイトには繋がりました。当たり前ですね。バカですねわたし。30日の一般発売なんかサイトに繋がるわけないですからね。事実上今回しかないわけですよ。タツローさんがFMで話していたように今回の2ディズは主催が大阪フェスティホールなわけです。ツアーの一環ではないわけです。ある意味前回のコンサート内MCで告知されていた幻のライブハウスツアーでもあるわけですね。ウワサによるとカバー曲をいっぱい練習していると・・・。しかも、あの大阪フェステイバルホールが新しくなってのタツローさんであるわけですからもうこれはどうしても行きたいと!と、思うわけですよ。しかし、200%くらいダメだろういう確信みたいなものありました。友人知人にも協力を仰いでの先行申し込み。先日渋滞で停まっていた時に反対側の駐車場から出てきたタクシーにぶつけられたんですよ右フロントサイド。その瞬間、タツロー当たるかも!?と、思いましたね。これは当たるなと。バカでしょ!?やっぱりわたし。(爆)。昨日の夕方5時半くらいですか。当選メール届いてました。いや~しばらく硬直してましたね。呆然としてました。まさかね、本当に当選するとは・・・!!!と、いうわけで行って来ます!待ってましたよ!大阪フェスでのタツローさん。奥方の登場にも期待しております。

001

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2013/03/25

酔いどれ博士

「トイレット博士」ではありませんので念のため。(爆)。いや~こんな映画あったんですねぇ。久しぶりにおもしろい痛快な映画を見たおもいでいっぱいです。カツシン最高!です、カツシンのまなざしに映画が好きなんだなぁ。というのがよ~わかります。清い透明なまなざしにびっくり!しました。興行的にも成功してたんでしょうね。3本作られてますからねシリーズとして。見ていると明らかに浪速のとある場所なんでしょうが会話は大阪弁あり標準語ありで日本のどこかという設定になってますね。画面的には天下茶屋と書かれた看板がハッキリと写ってますが。小林幸子にも驚きました。子役時代からすでに小林幸子にしか見えない!カツシン主演・三隈研次演出で開高健の「日本三文オペラ」を映画化してほしかった。 続きの2本も楽しみです!

Yoidore

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2013/03/24

さいごの色街 飛田

ボクが初めて浪速の友人に連れられて新世界を訪れたのは20歳くらいだったと思います。もうかなりの衝撃!でした。ここは日本なんだろうか!?と、思いましたね。視界の中に警官の姿がいつもあったような記憶があります。いわゆるレゲエのおっさんたちばかしでした。3番館での日本映画3本立てを見終わった後全身から消毒液臭が猛烈に発したまま自宅に帰り大騒ぎになったものです。あれはいったいなんだったんだろうか!?もしかして相当ヤバイ液体だったのかも。ところが道路を渡ってしばらく行った先にはもっと刺激的で果たしてここはいったいどの時代で現実世界なんだろうか!?的世界が展開されておりまして当時はまったく金もない貧乏学生だったボクと友人はぐるりと街を回っているしかなくそれはそれはある意味で感激!したものです。なぜにこういう街が浪速に残っているのか!?という疑問もよ~くわかりました。某市長はこの街についてどういう意見を持ってらっしょやるんでしょうか?(なぜに敬語)一度、質問してみたいものです。労作!ボクは高評価します。

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2013/03/20

スーパー!

この異常なほどの豪華キャストはいったいなんなんだ!?どうみても低予算映画であるとしか思えないにも関わらずのオールスターキャスト。隅々にまで気の効いた配役。お友達繋がりなのか?「キックアス」がメインストリートで商売しているブランド店であるならばやはりこちらは裏通りのオタク専門店というところか。でも、いわゆる通はそういうお店に通うわけです。暴力とエロに彩られた傑作!あちらがクロエならばこちらはエレン・ペイジ。欲情満載で男を襲います。こういう女の子と付き合いたいなぁ!と、男子ならば妄想するはず。クライマックス。なんかこういう映画を見たような気がするなぁ。と、思っていたらわかりました。「野生の証明」です。薬師丸ひろこ嬢が殺された後の健さんパパはこの映画の主人公のような行動を取らなければ「野性の証明」じゃないじゃん!と、当時、「野生の証明」を観ながら思ったのを思い出しました。もう一回見よ。

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2013/03/19

生きとし生けるもの

脚本は橋本忍。なんだかよくわからない映画でした。あるキッカケから始まるラブストーリーかと思えば次第に物語は妙な方向へ進んでいきます。ラスト。登場人物のひとりが丘の上から発する叫び声は遠く琵琶湖へと届きコダマとして帰ってくるに違いません。そうなのです。ボクらは「幻の湖」を突然変種の異物として受け取っていましたが、橋本忍という人は元々本来は「幻の湖」な人だったんだということがこの作品を見ればよ~くわかります。ボクらが誤解していたんですね。黒澤さんとの最初の接点脚本作品が「藪の中」というのもなんだか妙だといえば妙な話しですよね。映画研究としても見逃せない一作なのです。

Iimn

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2013/03/18

カンパニー・メン

「会社員」。「会社物語」という日本映画ありましたが。いや~本当にいい映画でした。染みました。ボクはリストラされた経験はありませんがこの映画に出てくる登場人物たちに共感できる今を生きる日本人多いんではないでしょうか。ラストシーン。かなりビックリ!しました。公開年度は2010年。311以前であるに関わらず強烈な再生と復興へのメッセージが込められています。再生と復興へのキーワードは「人情」。人が人を気遣いおもいあう ことでしか再生と復興は出来ないのである。と。福島・宮城・岩手で震災に合った人たちにはぜひとも見てほしいと思います。ボクはラストシーン。涙で画面がよく見えませんでした。こういう映画を本物の元気の出る映画と言うんですよ。脱帽・最敬礼!

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2013/03/17

ジャンゴ 繋がれざる者

観た直後は「大傑作!」と思ったわけですが、次第に印象が薄くなり結局のところ残ったイメージは随分太ったタランティーノの姿しか残っていません。なぜか!?これは前作の「イングロリアス・バスターズ」でも感じたことなんですが尺が長すぎるのがよくないんだと思います。タランティーノ映画は90分程度が最適なんだと思います。「デス・プルーフ in グラインドハウス」がよかったのは尺が2時間以内だったからだと確信します。ボクはてっきり今回の作品。2時間物だと思ってました。165分だと知ったのはチケットを買った後。ちょっと嫌な予感がしました。一番の問題点はタランティーノ本人が登場するシーン。ここでどういう風に主人公が脱出するんだろう?と、思いながらワクワクして観ていたのに・・・いとも簡単に主人公は解放されます。しかも、会話のみで!ウソだろ!と、思いましたね。ここが一番の肝だと思います。「イングロリアス・バスターズ」でも逃げたところがあったことはこのブログにも書いていると思います。脚本書きの苦悩から「逃げた」という意味での「逃げた」です。「生きる」の脚本執筆時。別の作品の脚本書きのスケジュールが入っていたために脚本チームから一時抜けた小国英雄が再びチームと合流後、抜けていた 時間に書かれた脚本を読んで「逃げたな」と黒澤監督に告げるとその場でその脚本をゴミ箱に捨てたらしんですね黒澤監督。「だから行くなと言ったんだ!」と怒りながらもその場で原稿をグシャグシャにしたというエピソードをボクは小国英雄から直接聞いた事があります。その時、小国英雄(本当は先生と呼ぶべきなのですが省略します)は「こいつは本物だ!」と思ったらしいんですね黒澤監督の事を。この粘りがタランティーノになくなったんだと思います。成功者になったんでしょうね体型的にも。「ジェダイの逆襲」も逃げた脚本のいい見本だと思っています。ハン・ソロ奪還!のエピソードがまったくありません。何の苦労もなくルークはハン・ソロのいる場所にたどりついています。レイアとランドは最初からそこにいますからね。観ていてちょっと唖然!と、しましたね。タランティーノには成功した映画オタクではなく初心に戻って単純なアクション映画を創って欲しい。と、思います。きゃりーぱみゅぱみゅ主演で日本を舞台にした90分映画なんか最高です!今回の音楽はグッ!と、来ませんでした。モリコーネも二度と仕事はしない宣言してます。どうもなんだか変になっていっているのかもタランティーノさん。ボクはこの映画は西部劇でもなくマカロニウェスタンでもない。と、最後にちょっと声を大にして言っておきたいと思います。かしこ。

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2013/03/16

本日のわたし。

いやむっちゃ焦ったで!!! メガネどこに置いたかわからんようになって!!! メガネないから見えへんし!!! 漫才みたいなこと起こんねんね。^_^;

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2013/03/15

アルゴ

やっと「アルゴ」見ることできました。自宅で見ました。いわゆるオンデマンド。初めてオンデマンド利用しましたが便利ですね。最近、どうもシネコンだとか映画館で映画を観るのが億劫と言いますかあまり快適ではないのでもう自宅でしか見なくなるかもしれません映画。一番快適に映画を見れる環境はシネコン・映画館にはないと思います。ケーブルTVとオンデマンドで十分なのかもしれません。フィルムとデジタルでの質感の違いもよくわかりました。フィルムがなくなるのも仕方がない。デジタルで綺麗になったクラシック映画中心の映画鑑賞生活でこれからはいこうと考えています。イラン領海通過後の演出にこの映画のよさが現れていましたね。通常のアメリカ映画ならあそこでガッツポーズ!でしょう。音楽盛り上がって。ラストまでベン・アフレックの知性を感じつつエンドまで堪能しました。イーストウッド映画のいちばんの継承者と言われているのも納得しました。どうも今年がCDと映画館の終わりの年になりそうな予感がします。

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2013/03/14

RINGO STARR WITH HIS ALL STARR BAND 大阪公演

結果的にはZEPPでの日本ツアーは大成功!だったんじゃないですかね。最初はゲゲゲ!と、思いましたが。2Fの椅子席は15000円でしたしね。これもゲゲゲ!でした。相棒と行けば3万円!温泉に行けるではないか!?と、言うわけで某会からのお誘いハガキは闇に葬られていたわけです。当日まで。しかし、やはりビートルズファンとしては生きているビートル・動くビートルは観ておかなければいけないのではないのか!?ポールもジョージも観ているのにリンゴは観ていないのだぞお前は!という心の声をどうしても無視する事ができずに当日席狙いで行ってきたわけです。色々とあれこれありましたが面倒なので書きません。当日券を買う時、「ファンクラブから流れてきたチケットですのでくれぐれもそこのところをご配慮ください」と言われてそのファンクラブの一員なのですわたしトホホと思いつついちばん最後くらいに入場しましてビールゲット!して会場に入っていちばん後ろにいけた段階でスタートしました!いや~もうやっぱり泣いちゃいましたね。横にポールとジョージとジョンが観えるわけですよ。ポールのベースラインで身体が揺れている自分がいたわけです。会えなかったジョンのことを思ってましたね。中学か高校時代。ジョンが今、日本のどこにいて何をしているのかをハッキリ!と知ってましたからねどういうわけか。所在確認済みだったわけです。ネットのない時代になんで知っていたのかなぁ。あの時、そこに行けばジョンになんと思われようととにもかくにも会えたのに行かなかったわたし。まさかねぇ。あの時が最後のチャンスだとは思わないもんね。「ダブルファンタジー」レコーディング中のNYの夏。ダコタの前で待ってたら会えてサイン貰えてたかもしれないのにね。やっぱりそっとしてたかったんだと思うんですよね。会いに行くとジョンは嫌がるだろうな。と、思ってたんだと思います。そういうことなんかを考えながら満員電車並みの状況でもう二度と来ないぞスタンディング!なんてことも思ってました。

Ringosaka

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2013/03/13

クルマ

タクシーにぶつけられた!!!いいことあるかな。^_^;

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2013/03/12

アルゴ フィルム上映(塚口サンサン劇場)。

「アルゴ」をフィルム上映するというので行ってきました塚口サンサン劇場。が、しかし、観れませんでした・・・!なぜに観れなかったのか!?懐かしのワーナーロゴ登場後、ん?あれ?スタンダードなのこの映画!?そっかぁ。それでオールドワーナーロゴでそういう意味でもアカデミー受賞だったのかぁ。なんて思いつつ観てたんですがどうもなんか違和感ありありあり。で、縦の字幕が登場した時点でその字幕がスクリーン脇の黒幕に写っている!!!スクリーンサイズが違ったんですネェ。上映が始まると幕が左右に広がっていくじゃないですか。あれがそのまんまだったんですね・・・・!!!!それで妙に違和感ありありだったわけです。でも、誰も何も言わない。席を立ってロビーへ行き「スクリーンサイズ間違ってますけど」と女の子に伝えるも「しばらくお待ちください」。待っているわたし。映画はドンドン過ぎていきます。「最初からやりなおしてもらえるんですか?」「連絡してますのでしばらくお待ちください。立って待っているとお疲れでしょうから中でお待ちください」。劇場内へ入るわたし。相棒に聞くと幕が拡がったらしい。観れてないじゃんわたし!ロビーへ。「やりなおさないんですか?」「それも含めて連絡してますから中でお待ちください」。ブチ!!!!「返金してくれますか!」。相棒に帰るぞ!と伝えてロビーへ。そこには招待状と返金額を持った支配人らしい人が。「上映開始後チェックすればよかったんですけど」。アホかぁ!!!お前ら映画に対する愛情はないんかぁ!辞めろ!辞めろ!いくらトイレが綺麗だとHPで宣伝してもまともに上映できないんだったら廃業しろ!!!と、いうわけで観れてないのです「アルゴ」。映画狂人生50年!こういうこと初めてじゃないかなぁ。塚口サンサン劇場即刻閉館しなさい。観客を舐めてますね。

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2013/03/09

エスパイ

小学生時代に興奮したような記憶があったので大変楽しみにしていたのですが途中でどうにもこうにも苦痛になって見るのを断念。こういう映画だったかなぁ。もうとてつもなくツマンネェ!!!!唯一の収穫は・・・やはり・・・おっぱい!でしょう。(*´ェ`*) このシーンの興奮が作品全体を忘れられないものにしてたんでしょうか。どおりでストーリーはまったく覚えてないもんね。由美かおるさんの素敵なおっぱい!がボヨヨ~ン!と飛び出すシーンだけで存在価値大有りなのかも。(;´▽`A``

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2013/03/08

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2013/03/02

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