書籍・雑誌

2013/07/19

買いました。♪(´ε` )

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2013/03/24

さいごの色街 飛田

ボクが初めて浪速の友人に連れられて新世界を訪れたのは20歳くらいだったと思います。もうかなりの衝撃!でした。ここは日本なんだろうか!?と、思いましたね。視界の中に警官の姿がいつもあったような記憶があります。いわゆるレゲエのおっさんたちばかしでした。3番館での日本映画3本立てを見終わった後全身から消毒液臭が猛烈に発したまま自宅に帰り大騒ぎになったものです。あれはいったいなんだったんだろうか!?もしかして相当ヤバイ液体だったのかも。ところが道路を渡ってしばらく行った先にはもっと刺激的で果たしてここはいったいどの時代で現実世界なんだろうか!?的世界が展開されておりまして当時はまったく金もない貧乏学生だったボクと友人はぐるりと街を回っているしかなくそれはそれはある意味で感激!したものです。なぜにこういう街が浪速に残っているのか!?という疑問もよ~くわかりました。某市長はこの街についてどういう意見を持ってらっしょやるんでしょうか?(なぜに敬語)一度、質問してみたいものです。労作!ボクは高評価します。

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2013/01/09

これとこれ買いました。

辻利カフェで売ってましてパラパラ立ち読みして発作的に購入。アイディアが素晴らしい!。かなり便利です。これはよい!改訂版に期待しております。

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2012/12/28

今年を振り返る 読書編。

ズバリ!内田 樹先生の「呪いの時代」に決まりです!もう本当に日本は呪いだらけ!安倍政権に対しても日本国民全体で呪いの呪文をかけているとしか思えません。これじゃあうまくいくものもうまくいくわけがありませんね。自分自身も含めて激しく反省したいと思います。とにかく見守るという癖をつけたほうがいいと思うわけです。 それとやっぱり反原発の小出先生の数々の書籍をかなり読み散らかしました。同じテーマが手を変え品を変え色々と出ているわけでした基本はどの本も同じなんですね。とにかく小出先生の講演に一度行ってください。と、声を大にして言っておきます。 今年はいわゆる小説を読むことはかなり少なかったと思います。特に新刊はほとんど読んでません。同じ読むならば司馬遼太郎、池波正太郎、開高健を読み返したほうがいい。と 、思いまして諸作品を読み返しているところです。それと夏目漱石も読んでいます。しかし、ボクの持っている文庫本の漱石はもう信じられないくらいに活字が小さくてほとんど解読できません。(汗)。大文字の漱石全集を図書館から借りてきて読みたいと思ってます来年は。

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2012/12/17

偶然完全

アッ!と、言う間に読了。おもしろい!ボクはどちらかと言うとカツシンは苦手な人でした。監督作品も含めて。NHK教育でコッポラとGOJIさんと3人で対談した時もおよよおよよ!と見てました。やっぱりねなんだか怖いですよね。でも、ウワサではとっても人がいいととってもやさしい人だと聞いてました。読んでみてあぁ、カツシンが生きている間に会いたかったなぁ!と痛烈に思ったわけです。弟子希望!の手くらいは挙げたかった。映画ファンなら読まないと。興奮の一冊。「悪名」の朝吉さんに惚れるのが遅すぎました。

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2012/10/12

ついでにこれも買いました。

初詣から大活躍必至!になるかと思われます。(o^-^o)

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2012/09/28

騙されたあなたにも責任がある 脱原発の真実

政財界では既に昨年の311はなかったことになっているみたいでマスコミも特にTVの世界でもなかったことにして本当にクダラナイ芸無し人バラエティーもしくはグルメと称する単にタレントがギャラを貰って食事する場面を写してるだけの番組だとかそういうのしか放送してなくて極めてごく小数の本物のドキュメントはどういうわけか深夜帯放送のみという狂った国で生活しているわけですがそういう環境の中でもつねに真実のみを発信しつづけてくれているのは小出先生であったわけでどこからかの圧力で「たね蒔きジャーナル」も本日付で終わってしまうんですがMBSよ恥を知れ!と声を大きく出して言ってみたい!ここには希望の光はまったくありません。悲惨な真実のみです。もうここらで腹をくくり生活と言いますか人生そのものを考え直して今後の生活をまったく新しい概念で生きていく決意をしなくちゃならないんじゃないんでしょうか日本人は。 小出先生とは直に会える機会も意外と多くあります。これからはライブの時代です。ラジオがTVがなくても講演に行けばいいんです。小出先生これからもよろしくお願い致します。ボクもボクなりの活動を続けていく覚悟でいます。ありがとうございました。最敬礼!

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2012/09/27

ぴあ Special Issue ~山下達郎“超"大特集号~ (ぴあMOOK) [ムック]

想像していたよりも遥かに素晴らしい出来。達郎ファンは買わなければいけない。コンサートパンフよりもいいかもしれない。資料としても第一級品。全国のホール案内があるのも今後役に立ちそう。いやはや本当にいいぞこれ!

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2012/09/19

表紙はこんなんです。

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2012/08/23

あんぽん

一挙に瞬時に読了!これはまさしく「血と骨」物語ですね。いやはや最近これほどおもしろいの読んだことないや。よくもまぁ出版OKでしたね。熊本出身のボクは鳥栖というところは万博に行く時に通過したのをよく覚えています。その時はもう住んでなかったですね孫さん。 ボクより上の世代はよりいっそうおもしろく読めるかももしれない。

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